| いざ、陸運に(9月26日) | E24 - No.27 |
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| まずは、4名(乗車定員)分のシートとシートベルト。 リヤシートは前期型のベージュにします。この内装はお気に入りです。ゆくゆくは内装をベージュに交換したいです。 |
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床に転がったままのATシフトノブをどうにかします。 さらにバックライトのスイッチの配線と、セルが回るように配線をしなければなりません。(今までは床に転がっていたATシフトをPかNにしないとセルが回らなかった) 配線を調べると、MTから来ているコネクターにつなぎ変えるだけで、バックライトが点灯しました。簡単で良かったです。 |
| さらに、茶色の配線2本をつなぐと、常時セルが回ります。P、Nレンジの時だけ、スイッチで茶色の配線が導通になっていたようです。 | ![]() |
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9月26日、仕事は休みを取って、いよいよ陸運に出撃です。まさか、検査場に行くまでに止まることはないですよね。 ナンバーがないので臨時運行標(仮ナンバー)で行きます。(写真のバックが北見陸運支局です) |
| まずは陸運支局で構造変更の書類を受け取ります。次に自動車会館で自動車検査票を作ってもらいました。構造変更の書類にはなんかたくさん書き込まれていました。だいじょうぶかな〜 | ![]() |
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後ろに行った検査官が、 「マフラーから排気漏れを起こしていますね」 ガビーン!! ナントお恥ずかしい・・これじゃ車検は合格しません。もう1歩のところで、決定的な欠陥が発覚しました。検査票には無情にも「排気漏れ」文字が・・ |
| 結果は・・写真の通り。検査官の勘違いでゴチャゴチャ書いてありますが、結局1,470kgでした。(結構軽くなったナー) わが家の家計が少し助かります。 |
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ジョイントとステアリングギアボックスの接続を、浅く差し込んでいたのです。そのため、すっぽりと抜けてしまいました。写真では、ギアボックスのシャフトにジョイントの部分がささっていません。 |
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